満州っ子 平和をうたう

アクセスカウンタ

zoom RSS 「空襲給付金法」制定を 有樂町で訴え

<<   作成日時 : 2017/04/17 06:40   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 全国空襲被害者連絡協議会(空襲連)は15日、元軍人のような援護がない空襲被害者への補償を求める活動を、千代田区の有樂町マリオン周辺で初めて実施した。(東京新聞4・15付都心版)

画像
 超党派国会議員連盟が今国会に提出を目指している法案名が「空襲被害者等給付金支給法案」になる見通しを明らかにし、通行人らに協力を呼びかけた。
 周辺では1945年1月27日の有樂町・銀座空襲で多数の死傷者が出た。空襲連運営委員の榎本喜久治さん(83)は「銀座は戦場でした。空襲で手足や家族を失った人たちに国は援護していない」と主張。同年3月10日の東京大空襲で両親と妹を亡くしt吉田由美子さん(75)は「3歳で個人なったが、何の援助もなかった。」と訴えた。
 空襲連は法案の柱を、障害者への一時金支給と孤児などの実態調査とするよう求め、議連で実務者会合がtづいている。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「空襲給付金法」制定を 有樂町で訴え 満州っ子 平和をうたう/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる