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zoom RSS 憲法9条 私の一言 A

<<   作成日時 : 2008/08/20 07:23   >>

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 「九条の会」及び「江東9条の会」のアピールに賛同し、私のできることからはじめます。

 野村勝昭

 昭和20年6月20日、まさに戦争末期に生まれた私はこの憲法に支えられて生きてきました。こんな素晴らしい時代を更に育てていかなくてはならない。

 滝川真次

 私も過去、志願兵として軍隊に行ってきました。万一のこともなく、終戦を迎えることが出来ました。激しい戦争で国内外で思いもよらない結果となり、今でも苦しかったあの時代が思い浮かべています。戦争で犠牲になった仲間も大勢います。あれ以来帰ってこない仲の良い友を失って非常に残念です。二度と戦争を起こしてはいけない、あの恐ろしい原爆など思い出すのもいやです。

 森 孝一

 戦争は絶対反対なので、このまま平和の世の中に生きたいのです。

 浅井正盈
 
 古くなったなんてとんでもない。世界が実現できない「平和」を示した最も新しい憲法です。戦争で世界を支配するファシズムが新しい流れなんてとんでもない。9条は世界と人類が目指す最もだいじなもの、みんなの力で守りぬこう

 松永美穂
 
 戦争のない世界、戦争のない未来にするために9条を生かし、広げる人でありたい。

 佐藤克江
 
 「江東9条の会」の発足たいへん嬉しく思います。子どものころ東京大空襲の中を逃げまわった私としては、平和をまもるために微力ながらお手伝いしたいと思います。

 伊井哲夫

 平和でこそ商売繁盛の道。家族全員で9条を守り抜きます。

 金光節子

 ● 待望のシルバーパスの初利用 熱気あふるる憲法学習
 ● あらためて憲法九条書きてみる 戦死の兄の意味を問いつつ
 ● 跡継ぎの兄の戦死の公報にに 父は根こそぎ桜木切りたり
 ● 沖縄の海に逝きにし兄の名は 礎にもなし岡本保明

 
 藤谷秀子
 
 大空襲の時、必死で命を守ってくれた両親のように、今九条を守らなければと思います。

 中橋章子

 明治憲法下では、戦争につぐ戦争の歴史でした。六年生の子らが、社会科の授業の終わりに、「日本の歴史は戦争の歴史だったんだなあ」と話していたことありました。その最後のアジア・太平洋戦争15年だけでも他国の人々を2000万人も戦争で殺しているのですよね。現憲法下では60年間に一人の他国の人をも戦争では殺していない。そんな大切な9条を絶対守っていきたいと思います。

 松永美由紀
 本当の平和ってなんだろう?どうして、そんなに戦争をしたがるのだろう?なんで、日本国憲法を目の敵にするのだろう?
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