佐藤真子といえば「リリーマルレーン」。プロローグに歌い、今年リリースされたCD2枚、「いのちの山河」の主題歌と「佐藤真子らいてうを歌う」の「原始 女性は太陽だった」などが来場者の胸にしみ入ります。そして昨年のこのコンサートでメインだったシャンソン・「愛の賛歌」が続きます。さらに圧巻はあの長野県の上田にある「戦没画学生」の「無言館」をテーマに作られる長編ルポルタージュ映画の挿入歌を初披露。無念の思いで戦場に散った若者に思いをはせていました。最後は生誕200年にふさわしくショパンの「別れの曲」が歌いあげられ、「愛と平和を歌う」というテーマにふさわしい一日になりました。
佐藤真子さん歌う in 丸の内
歌手・佐藤真子さんが昨日(12月10日)丸の内で「コンサート&ランチ」の催しを開催。師走のあわただしい中でも集った人70名。ランチに舌つづみをうち、心ゆくまで今年最後の彼女の甘味な歌声を堪能していました。全部で14曲。外国歌曲、シャンソンから映画主題歌、童謡など広いレパートリーに初参加者は、「今日来て良かった」「ファンタスティック!」と称賛の声をあげていました。

佐藤真子といえば「リリーマルレーン」。プロローグに歌い、今年リリースされたCD2枚、「いのちの山河」の主題歌と「佐藤真子らいてうを歌う」の「原始 女性は太陽だった」などが来場者の胸にしみ入ります。そして昨年のこのコンサートでメインだったシャンソン・「愛の賛歌」が続きます。さらに圧巻はあの長野県の上田にある「戦没画学生」の「無言館」をテーマに作られる長編ルポルタージュ映画の挿入歌を初披露。無念の思いで戦場に散った若者に思いをはせていました。最後は生誕200年にふさわしくショパンの「別れの曲」が歌いあげられ、「愛と平和を歌う」というテーマにふさわしい一日になりました。
佐藤真子といえば「リリーマルレーン」。プロローグに歌い、今年リリースされたCD2枚、「いのちの山河」の主題歌と「佐藤真子らいてうを歌う」の「原始 女性は太陽だった」などが来場者の胸にしみ入ります。そして昨年のこのコンサートでメインだったシャンソン・「愛の賛歌」が続きます。さらに圧巻はあの長野県の上田にある「戦没画学生」の「無言館」をテーマに作られる長編ルポルタージュ映画の挿入歌を初披露。無念の思いで戦場に散った若者に思いをはせていました。最後は生誕200年にふさわしくショパンの「別れの曲」が歌いあげられ、「愛と平和を歌う」というテーマにふさわしい一日になりました。
この記事へのコメント