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zoom RSS ’14年2月号 「ふくわらい」 

<<   作成日時 : 2014/02/27 05:55   >>

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NPO法人「ふくわらいの会」14年2月号の2面。「会」が力を入れている、「困ったときの 『生活支援サービス』」の様子が生き生きと特集されています。また、「みんなの広場」は佐々木律子さん。好評の「健康一口メモ23」が続きます。.

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       ふくわらいの「生活支援サービス 
 
 「ソファベッドとプリンターを処分したいのだけど」とNさん。そんな時こそふくわらい「生活支援サービス」の出番。さっそく梅田理事がNさんに連絡。サイズなどを聞き処分方法を検討し、都合がつき次第処分することになりました。
 ふくわらいの生活支援サービスは迅速に相談にのっています。些細なことでもご連絡ください。【受付 пi5634)1602】


    さまざまな支援
        「高齢者福祉サービス」

 
 高齢者福祉の介護サービスを利用しているOさんは脳梗塞で体が不自由になり車椅子です。通院するのに自宅マンション入り口は6段の階段があり、難儀していました。介護サービスでスロープをレンタルし、スムーズに移動できるようになりました。(写真はOさんと介護支援するあすなろ会の菊池さん)。
 火の始末が不安なYさんは1割負担で電磁機器(卓上)に替えることができました。
 高齢者福祉サービスは在宅・訪問サービス、福祉機器・用品、外出支援など様々なサービスが利用できます。区の高齢者支援課、各地域の長寿サポートセンターで相談を受付けています。江東区 пi3647)9111。


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 9日の大雪は買物にでて立往生している高齢者と、選挙場の近くで壁につかまり歩けない高齢者の介助をしまた。若者や中高年組みは長靴やブーツ、足首の深い運動靴を履いているのに二人の高齢者は普通の靴で手にバッグを持っていました。
 高齢者の場合は雪の日や雪が溶ける1〜2日は外出をせず、そのために日頃の食料品の備蓄も必要です。外出せざるを得ない時は足底が平らでなく。足下が雪で濡れない長靴を履き、両手が自由になるザックを背負うことや、頭を保護する帽子やヘルメットの着用も大切です。これらの用品は費用頻度は少なくても、非常時用品、防災用品として備えて置くことも重要です。 


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