ゲーテ(GOETHE) の名言

ゲーテ(1749~1832)年、3月22日死んだドイツ最大の文学者、哲学者、また自然科学者。古典主義の代表的作家。主著に『若きヴェルテルの悩み』『ファウスト』『色彩論』など。

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■涙とともにパンを食べたものでなければ人生の味はわからない。
■自分自身の道を迷って歩いている子供や青年の方が、他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。
■真理はたいまつである。しかも巨大なたいまつである。だから私たちはみんな目を細めてそのそばを通り過ぎようとするのだ。やけどする事を恐れて。
■花を与えるのは自然であり、それを編んで花輪にするのが芸術である。
■青年は教えられることより刺激さえることを欲するもんである。
■馬で行くことも、車で行くことも、二人で行くことも、三人で行くこともできる。だが、最後の一歩は自分ひとりで歩かなければならない。
■人生は全て次の二つから成り立っている。したいけれど、できない。できるけれど、したくない。
■誰一人知る人もない人ごみの中をかきわけて」いくときほど、強く孤独を感じるときはない。

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