尾久初空襲 最後の語り部 絵で問う平和

 太平洋戦争中に米軍機が初めて日本の本土を襲った「ドーリットル空襲」で、最初に爆撃を受けたのが現在の東京都荒川区東尾久の住宅街だった。「尾久初空襲」と呼ばれるこの空襲を体験した男性が、記憶をたどりながら絵を描いている。紙芝居にもなり、子どもたちへの伝承が続いている(東京新聞7月28日夕刊ー中村真暁)
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