コロナから都民の命守る あぜ上三和子都議

 小池都政がねらう都立病院の独立行政法人化は、都の財政支出を減らすため、都立病院を切り捨て、利用者に負担増を押しつけるものです。75歳以上の医療費負担2倍化など菅政権がねらう医療破壊と同じろせんです。  4月3日、江東区内大島の中の橋商店街で都議会報告煮立ったあぜ上三和子都議は「地域医療とコロナ対策でがんばっている都立墨東病院の独法化を許さず、拡充させましょう」と訴えました。左は(写真)すがや俊一前区議。

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