バーナード・ショオー 曰く 「筆洗」

 今朝(3・16)の東京新聞の「筆洗」が、今物議をかもしている「森友問題」言い得て妙だ。米英の作家の言葉の引用がジャストフイットしていて何とも溜飲が下がる.。
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アンブローズ・ビアス(行政府とは、何のために存在するか。『悪魔の辞典』を書いた)
 「本来は大統領や首相が受けるべき平手打ちや蹴りを、彼らに代わって受けさせるために巧妙につくられた政治的な仕組み」
バーナード・ショー(英国の皮肉屋作家)
 「うそつきが受ける罪は、人に信じてもらえなくなることではない。他人を誰も信じられなくなることである」


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