ウナギ代替品 根付く? 稚魚漁獲 過去最低

 夏に向けて今年もウナギ商戦が本格化している。ニホンウナギの稚魚シラスウナギは、今年の国内漁獲量が過去最低となった。絶滅危惧種に指定され、不透明な取引があるなど問題山積だが、ウナギ好きの日本人の消費は衰えない。次々代替品が生まれているが、救済になるか。(東京新聞ー片山夏子)
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永井メモ
 鰻(うなぎ)は高価なのでここ10年来食べたことがない。小生にとってはサバ、イワシ缶で十分。

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