「平和の俳句」東日本大震災10年

震災の日の受験生医師となる」 村松 陽子(58)岐阜県各務原市
<黒田杏子>十年の歳月。あの年受験生であった人も、いまや立派な医師として活躍中。ひとりひとりの人生の上に流れた時間。
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