「平和の俳句』東日本大震災10年

東北に無事でいるとの便りあり 清水 芳子(66) 三重県鈴鹿市
<いとうせいこう>何よりこうした頼りにほっとすることも、私たちにできることのひとつだ。その暮らしを思うこと、心配を告げること。
img081.jpg

"「平和の俳句』東日本大震災10年" へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: