ロケ聖地にメガソーラ計画 土砂崩れ懸念

画像
 時代劇のロケ地として知られる長野県富士見町境の原野「中学林(なかがくりん)」で、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設計画をめぐる反対運動が起きている。計画はすでに町の許可が下りて準備工事の段階として惜しむ声のほか、下流域の住民らから土砂災害の不安があるとして見直しを求める声が出ている。(東京新聞・「ニュースの追跡」-片山夏子

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント